DV被害対策の流れ
ドメスティック・バイオレンス被害対策・危機管理
DV対策を行う流れ。DV対策方法。
1、お客様から「DV被害」のご相談を受ける
2、お客様から「DV対策」のご依頼を受ける
3、お客様と 「DV対策」のご契約を結ぶ
4、お客様と担当の調査員らで「DV対策」の綿密な打ち合わせを行う
5、担当の調査員らが「DV対策」を開始する
(DV対策の基本的な内容)
◆あなたの身の安全の確保 ⇒
DV被害対策の内容へ
◆DV被害現場の証拠収集
◆その他の証拠収集
◆DV被害を受けるようになったきっかけの情報収集
6、担当調査員らが「DV被害」の証拠資料を作成する
7、DV加害者と話し合いの場を設け、説得をする
8、必要であれば誓約書を書いてもらう・または警察に被害届を出す
9、お客様から情報をいただきながら、その後のDV加害者の様子をみる
10、お客様と決めた日程での「DV対策」を終了する
11、DV対策終了後の悩み・ご質問・ご相談に対応する(アフターケア)